X線CT_詳細

《重要なお知らせ》X線CT装置の故障について

小動物用X線CT  Aloka Latheta LCT-200 は故障につき使用を中止しております。

復旧の目処が立ち次第、お知らせいたします。

大変申し訳ありませんが、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

2019年度 バイオイメージングニュースを掲載します。

H31年度 バイオイメージングニュースを掲載します。ユーザー委員の登録方法などを記載しました。是非ご覧ください。

ユーザー委員登録のお願い(2017/03/31)

 機器講習会のお知らせ、その他の各種案内は各講座のバイオイメージングユーザー委員へのメールにて行っています。案内及び参加申込書を希望する講座は必ず当部門のユーザー委員登録を行って下さい。ユーザー委員の登録方法はこちら。
受講の申込みは所定の申込書で行ってください。申込書(エクセルシート)は各分野のバイオイメージングユーザー委員宛にメールで送付しています。

研究ネットワークシステム・サーバ移行のお知らせ(2017/03/09)

仮サーバにてご迷惑をかけておりましたが、このたび新たなシステムを構築し、クラウドサーバへ移行できる運びとなりました。詳細はこちら。

機器メンテナンスのお知らせ

<<NIKON 共焦点レーザー顕微鏡C1>>
不具合のため現在、使用停止しております。
《 BioStation CT 》2017/03/13 
機器不具合の復旧が完了しました。通常通り使用が可能です。
《 X線CT 》2016/07/01
X線CT装置の麻酔気化装置が復旧しました。今後はイソフルランによる麻酔をご利用いただけます。チューブの接続ならびにバルブポジションなど流路が適切に設定されていることを今一度確認のうえご利用ください。
《 IVIS 》
IVISの制御PCの不具合は解消しました。
・蛍光3D撮影機能は停止したままで、復旧の予定はありません。発光撮影、蛍光2D撮影については従来通りに実施できます。
FAQ

実験編

[重要] CT, IVISの設置区画(動物資源のイメージング解析室)のクリーン度は低いので、同区画への入退室ならびに動物の取り扱いに注意して下さい。
当該区画へ入室後は、同施設の他の区画への立ち入りは原則できません。どうしても必要な場合は、必ず1Fで、無塵衣を交換して下さい。

[Q]実験前の機材の持ち込みはどうしたらいいですか?

[Q]  麻酔はどうしたらいいですか?
[A] 各自、イソフルオーレンを準備ください。その他の消耗品も同様です.

[Q]  実験後の後片付けはどうしたらいいですか?
[A] 動物は1Fの決められた区画へ持っていく事.
       ケージ等は解析室となりの飼育区画に設置されている専用のボックスに処分します。衛生管理上、区画外に持ち出すことはできません。

[Q] 長期にわたって同一個体を解析したいのですが、動物はどこで飼育したらいいですか?
[A] 隣接するxxx室で飼育できます。ただし、

解析編
[Q] 自分のPCでデータ解析できますか?
[A] NO. 無償viewerの配布は行っていません。機器付属のPCで解析下さい。
  解析のみの場合は、空き時間に限り「課金なしで利用」できます。
  ただし複数のユーザーがバッティングした場合は、課金ありで予約済みのユーザーが優先されます。
  混雑している中で急ぎの場合は通常通りに機器予約の上利用ください(利用料は同一です)。

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