利用方法と申請

機器利用のための手続き

【2つの手続きが必要です
◎  研究支援ネットワークシステムへの登録:講座管理者登録申請書を先端医療研究部門へ提出
◎  機器講習会の受講:定期開催 :年2回(前期:4月〜5月,    後期:9月〜10月)
            顕微鏡機器群については臨時講習可能な機器もあります。
           ※臨時講習には機器占有時間分(機器により3〜24時間分)の課金が必要
                                   
利用料金一覧はこちら.

利用規程はこちら.

ニコン光イメージングプラットフォーム(顕微鏡機器群)を利用するには

 1. 機器講習会を受講 

       ●定期講習会受講の場合(無料)
   → 各分野のバイオイメージングユーザー委員へメールで案内と申込書が送付されます。
      分野でまとめてメールで申請してください。
      案内は当ホームページ にも掲載します。

      ●臨時講習会受講の場合(課金)
   →1.  臨時講習会申込書(form6-1)を当部門(tbis@tokushima-u.ac.jp)へ
     提出してください。    臨時講習を希望する日の一週間前までに

    →2. 研究支援ネットワークシステムの予約
      当部門から予約機器、予約日時(時間)を連絡しますので、
      課金のための予約をお願いします。
       (注)使用する機器によって予約時間は異なります。

             →3. 講習会終了後、誓約書(form_6-2)と施設利用申請書(form_6-3)を
     提出してください。
                        
  【提出書類】一括ダウンロードはこちら。
    -form_6-1:  (臨時講習会申込書)必要事項を記入し、tbis@tokushima-u.ac.jp へお送りください。
   -form_6-2:(利用誓約書)機器講習会受講者は必ず提出する必要があります。
   -form_6-3:(施設利用申請書 ) 機器設置区画である当部門 (医学臨床B棟1F) への入室のための
                      ICカード登録申請です。


 2. 研究支援ネットワークシステムからの予約で24時間利用OK.
    研究支援ネットワークシステムを利用するには
      1.講座登録 2.予算登録 3.ユーザー登録が必要です. これらの登録についてはこちらを参照.

in vivoイメージングプラットフォームを利用するには

全ての機器について利用申請書が必要です。
X線CTとIVISについては定期開催(年2回)される講習会を受講ください。
(臨時講習会は行いません).
前期は4月〜5月、後期は9月〜10月の開催を予定しています.

PET/CTについては担当者へ直接連絡して下さい.


その他

遺伝子組換え実験ならびに動物実験については各委員会の定める規定に基づいて申請・承認の上、実施して下さい。
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